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H28夏期講習会・概要

「Unityによる次世代ソフトウェア開発技術の習得

 ゲーム開発のための統合開発環境Unityを用いて、ゲームソフトウェア開発の手法を体験的に学びます。さらに、プログラミング言語にMicrosoft社のC#を用い、現在の近代的なプログラミング言語の機能(オブジェクト指向、ジェネリック等)を学びます。

 

  日時: 平成28年8月25日(木)    9:30~16:00  (受付9:00~ )

                      ~8月26日()    9:30~16:00

 

 


 場所: 早稲田文理専門学校

    〒171-0033 東京都豊島区高田2-6-7
                JR高田馬場駅から徒歩10分


 講師: 株式会社ブービトラップ
    福井 直志 氏(代表取締役社長)
    三ツ橋 徹 氏(ゲー ムクリエイタ)

 

H28夏期講習会・報告

1 講習会の内容
8月25日

・クリエータの仕事について
・Unityの操作・プログラミング
8月26日
・オリジナルゲーム作り
・プレゼンテーション

2 講習会の様子
 
 

3 参加者からのアンケート結果
Q 参加の目的を教えてください。

・Unityを授業で取り入れたいため
・授業で教えるため
・学校から勧められたため
・課題研究でできたから
・Unityのゲーム制作に興味があったため
・プログラミングの知識と技術の向上のため
・授業で取り入れたいから
・独学では難しいから
・パソコンの入れ替えに伴いUnityが入るため
・プログラミングの授業で扱っており、Unityについて知りたかった
・実習や課題研究で指導するため
・授業の教材として利用できるか
・自分自身の勉強のため
・学校での授業の教材として検討するため
・今後の授業のため
・Unityは元論ですが、日頃プログラミングから遠ざかっているので
・生徒のニーズに対応するためゲーム制作のスキルアップ

Q どのようなことを学びましたか。どのような成果が得られましたか。

・3Dの概念が少し理解できた
・Unityの基本的なオブジェクトの配置と画面操作、カメラの配置方法について理解できた
・科の新しい実習内容として提案してみようと思います
・Unityの使い方を学びました
・説明がとてもわかりやすいです。どういうつまずきか直ぐに分かってもらえるのでよかった
・3Dのオブジェクトの制作やオブジェクトの動きをつける方法を学びました
・持ち帰っていろいろ作ってみたいと思います
・総合環境Unityの使い方、便利さを学びました
・3Dオブジェクトの作り方、捉え方を学びました
・オブジェクト指向の機能性などが学べた
・Unityを授業に取り入れることができるようになったと思う
・課題研究でぜひ実践したい
・Unityの基本的な使い方はよく理解できた
・最新のシステム開発ツールの基礎的なノウハウを学べた
・学習の進め方が分かった
・このようなシステムの講義方法が分かった
・授業での活用の仕方
・生徒を楽しくできると思う
・ゲームソフトの開発方法と構造について理解できた
・しっかりプログラムの大切さを学びました
・Unityでは3Dの造形は特に問題なくできました。しかしプログラミングに関しては理解が難しかったです
・Unityの開発環境の扱いを学び、簡単な内容のゲームアプリの開発が出来そうです